ニュース一覧
2022年の京都賞シンポジウム( Kyoto Prize Symposium: KPS) が、米国にて3月30日、31日(現地時間)に開催されます。
2016年に京都賞先端技術部門を受賞した金出武雄博士が1月6日、第40回京都府文化賞特別功労賞の受賞者に選ばれました。
「京都賞再耕」第6回では、2014年に基礎科学部門で京都賞を受賞した、エドワード・ウィッテン博士にお話を伺いました。
稲盛財団は11月10日、第36回(2021)京都賞の特設ウェブサイトを公開しました。今年は新型コロナウイルス感染の拡大防止のため、授賞式および晩餐会などの関連行事は中止し、記念講演とそれぞれの受賞者を3分で紹介する動画をオンラインで配信しています。ぜひご覧ください!
京都賞の関連行事が行われる「京都賞ウイーク」の時期にあわせて、稲盛財団は11月10日午前10時に、第36回(2021)京都賞の特設ウェブサイトを公開します。
「京都賞再耕──じっくり味わう受賞者のことば」第5回は2017年に基礎科学部門で受賞した、植物生理学者のグレアム・ファーカー博士にお話を伺いました。
2018年に京都賞先端技術部門を受賞した神経科学者カール・ダイセロス博士が9月24日、国際的な医学賞のひとつである「アルバート・ラスカー基礎医学研究賞」の受賞者に選ばれました。このたびのご栄誉、誠におめでとうございます!
2010年に京都賞基礎科学部門を受賞したラースロー・ロヴァース博士 が8月20日、ハンガリー最高位の勲章であるハンガリー聖イシュトヴァーン勲章を受章しました。このたびのご栄誉、誠におめでとうございます!
6月18日にホテル日航プリンセス京都で開かれた、第36回(2021)京都賞受賞者発表記者会見の動画を公開しました。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、初めてオンラインで各委員長と会場、メディアの方々をつないで開催し...
今年の授賞対象分野は、先端科学部門「情報科学」、基礎科学部門「生命科学(分子生物学・細胞生物学・神経生物学)」、思想・芸術部門「思想・倫理」の3分野です。
「京都賞再耕──じっくり味わう受賞者のことば」の連載では、これまでの京都賞受賞者へのインタビューを通して、記念講演会で語られた言葉をさらに掘り下げ、独自の哲学や思考プロセス、探求者の姿勢などに迫りたいと思います。
「京都賞再耕──じっくり味わう受賞者のことば」の連載では、これまでの京都賞受賞者へのインタビューを通して、記念講演会で語られた言葉をさらに掘り下げ、独自の哲学や思考プロセス、探求者の姿勢などに迫りたいと思います。今回は2...